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会計事務所のお客様へ

会計事務所から入力業務をなくす!
そして会計事務所と顧問先の職域を明確化! 会計事務所の経営スタイルを革新!

会計事務所実務において大きな負担となってる記帳代行業務のためのデータ入力。
しかし、「記帳」は本来、取引の発生現場である顧問先が行うものであり、会計事務所は専門知識を活かした「会計」処理に専念することが本来の姿です。
───記帳は顧問先で、会計は会計事務所で。
会計事務所から入力業務をなくし、それぞれの職域分担を明確化することで本来の役割に専念できる実務スタイルを構築し、会計事務所の経営スタイルを革新します。
会計事務所の経営革新

顧問先による記帳を推進し、 会計事務所からデータ入力をなくす!
“統合記帳ソフト®”「JDL IBEX BookKeeper®

JDL IBEX BookKeeperは、5種類の入力方式を網羅し、顧問先に最適な記帳方法を選んで導入できる“統合記帳ソフト”です。記帳を会計事務所に委託している零細企業から振替伝票を起票できるレベルの顧問先まで、あらゆる顧問先をカバーし、記帳の顧問先移管をスムーズに実現。会計事務所から入力業務をなくし、会計事務所と顧問先の職域を明確化! 会計事務所の経営スタイルを革新します。
記帳データをそのまま活用

iPadで気軽に入力できる「JDL IBEX BookKeeperモバイル」もございます。

JDL IBEX BookKeeper®を活用した新しい経営スタイル
会計事務所では、顧問先が入力したJDL IBEX BookKeeperの記帳データをそのまま活用して、データ内容の監査や財務帳表の作成など、速やかに会計処理に着手することができます。
記帳は顧問先で、会計は会計事務所で。それぞれの職域を明確化することで、会計事務所では本来の役割に専念できる実務スタイルを構築し、業務革新を実現します。
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顧問先との連携

オンライン運用では、会計事務所は「Web POSTBOX」や「JDLネットブリーフィングシステム」で顧問先をサポートすることができます。また、「JDL IBEX BookKeeper 外部データ取込」により、各社会計ソフトを利用されている顧問先では入力環境を変えることなく、JDL IBEX BookKeeperにデータを取り込むことができますので、会計事務所では入力業務の効率化が図れます。
オフライン運用では、顧問先で「QR仕訳帳」を出力して会計事務所に送付してもらい、会計事務所ではスキャナーで取り込みデータ化したり、顧問先で送信用の記帳ファイルを作成して会計事務所にUSBなどのメディアやメールでデータを送ることができます。
JDL IBEX BookKeeperモバイルは「Web POSTBOX」のみ対応しています。
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ご利用について

顧問先へのJDL IBEX BookKeeperの導入は、JDLコンピューターをお使いの会計事務所へ提供するソフトウェア「BookKeeperマネージャー」を通じて簡単に導入・運用が行えます。「BookKeeperマネージャー」は対象機種をご利用のお客様にご提供しておりますので、今すぐ顧問先にご提供いただけます。
導入・運用をご説明する講習会の開催や、「JDL IBEX BookKeeper顧問先導入指導マニュアル」を無料進呈し、JDLは会計事務所の経営革新をご支援いたします。
→詳細はこちら



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