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PC記帳でリアルタイムに会社の状況把握!

商法では、会社あるいは個人事業者に帳簿作成を義務付けています。従って、法令に則って帳簿を作成しなければなりません。しかし、法に定められているから帳簿を作成するのでしょうか?

売上がどれくらい上がったのか、経費をどれくらい遣ったのか、預金の状況はどうなっているのか、仕入の支払いはどうか、そうした日々の動きを把握せずに会社を経営することは、目隠しをして自動車を運転するようなものです。売上の状況や仕入、経費の状況を正しく把握するためには帳簿作成は欠かせません。帳簿を作成して、日々の会社の状況を把握していれば、経営に必要な判断を適切に行うことができます。従って、帳簿作成は法に定められているからではなく、会社経営に欠かせないから行うのです。 JDL IBEX BookKeeper

しかし帳簿を作成すると聞くと、「面倒くさい」「忙しくて時間がない」、あるいは「帳簿作成は会計事務所に任せておけばいい」などとやらない理由が頭に浮ぶのではないでしょうか? しかし、前述のように、帳簿は会社の状況をタイムリーに把握するために欠かせないものです。従って取引の現場である会社が帳簿を作成しなければ意味がありません。そして、いつでも会社の状況を見ることができて初めて経営に活かすことが出来るのです。

かつては帳簿付けは手書きで行っていました。しかし今は、PCを業務に使うことが当たり前の時代です。PCで記帳すれば手間は要らず、いつでもタイムリーに会社の状況を把握することができます。 そこで、PC記帳のために生まれた統合記帳ソフト「JDL IBEX BookKeeper」を使えば、やさしい操作で簡単に記帳が行えます。しかも5種類の入力方式から会社にピッタリ合う方式を選べますので、スムーズに記帳が行えます。 記帳方法が5種類、どんな会社にもぴったり!

帳簿作成は商法で定められています。
しかし
帳簿作成は日々の会社の状況を把握するために欠かせません。
だから記帳は会社で!



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