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ご利用・お申込みについてのQ&A


 

アプライアンスの利用について

仮想サーバー運用に「アプライアンス」を設置するとことで、データアクセスの高速化を図ることができます。また、通信回線障害トラブルなどの際も支障なく、処理を継続することができます。

アプライアンスの利用に関するご案内

アプライアンスのご注文について
アプライアンス・アプライアンス仮想WSのご注文は、担当支店・営業所にて承ります。
アプライアンスは、月額/年額料金でのご提供ではなく、販売製品です。

JDLの支店・営業所のホームページ

アプライアンス・アプライアンス仮想WSのご利用について
アプライアンスは、仮想サーバーをご利用のお客様のみご利用いただけます。
アプライアンスには、アプライアンス仮想WSが1台標準搭載されています。なお、アプライアンス仮想WSは1台増設することができます。
アプライアンスを複数台利用することはできません。
仮想サーバーの仮想WSは、管理専用となりデータ入力等には利用できなくなります。アプライアンスのご注文時に、追加分のすべての仮想サーバーの仮想WSは自動的に解約されます。仮想サーバーの仮想WSのドキュメントフォルダー等に登録されているデータは、お客様ご自身でバックアップをお願いいたします。
アプライアンス仮想WSのご利用に、インストールライセンスは必要ありません。
仮想サーバーのメンテナンス時は、メンテナンス終了まで、アプライアンスに保存されたデータは仮想サーバーに反映されません。
万が一、アプライアンスが故障した場合は、一時的に仮想サーバー運用で処理を継続することが可能です。
ソフトウェアのご利用について
アプライアンスをご利用の場合、同一ソフトウェアの同時使用可能数は、アプライアンスの利用開始と同時に5台までとなります。なお「eエビデンス管理システム」「マイナンバー管理」は、同時使用可能数の制限はありません。
財務システムを6ライセンス以上ご利用の場合は、アプライアンスのご注文時に、利用期限が近い順に6ライセンス目以降のライセンスが自動的に解約されます。
マイナンバー管理は、マイナンバー管理に対応するソフトウェアと組み合わせてご利用いただく製品です。各ソフトウェアでは、マイナンバー管理で一括管理された個人番号を参照して処理を行いますので、個人番号の入力・出力にはご利用いただく全てのPC・アプライアンス仮想WSの台数分のマイナンバー管理が必要です。対応するソフトウェアは、マイナンバー管理の製品情報でご確認ください。
動作環境について
JDL IBEXクラウド組曲Majorは、Windows搭載PC、iOS搭載機(仮想WS接続のみ)でご利用いただけます。動作環境の詳細につきましては、動作環境のページでご確認ください。
アプライアンスを利用しない運用への変更について
アプライアンスを利用しない運用に変更される場合は、担当支店・営業所にご連絡ください。


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