トップページソフトウェアラインナップ > JDL Bird’s Eye Viewer

顧問先にわかり易く月次指導が行えるプレゼンテーションツール

JDL Bird’s Eye Viewer®特許取得

≫財務 特集ページ公開中!

年額利用料金10,200円(税別)

≫お申込み

ご利用には、別途、JDL IBEXクラウド組曲Major財務が必要です。

「JDL IBEXクラウド組曲Major JDL Bird’s Eye Viewer®」は、事前準備不要で、顧問先にわかり易く月次指導が行えるプレゼンテーションツールです。損益計算書と貸借対照表に特化し、動的に展開するグラフと数表により、俯瞰的な視点で、説明・アドバイスが行えるほか、グラフや数表の画面をスクリーンショットで画像化し、電子帳表(PDF)として顧問先にご提供できます。
なお、仮想サーバー運用の場合は、リモートオペレーションを活用することで、iPad等のモバイル端末で場所を選ばず、プレゼンテーションが行えます。

製品特長

シンプルな画面構成・直観的な操作性を実現!

事前準備不要で、動的に展開するグラフと数表を使ったプレゼンテーションをすぐに行えます。
貸借対照表と損益計算書に特化したグラフと数表だけのシンプルな画面構成により、説明するポイントだけに焦点を絞ったプレゼンテーションにも利用できます。グラフ表示によって経営状況を視覚的に確認できますので、試算表の補足説明ツールとして利用できます。
JDL Bird’s Eye Viewer

表示項目を自在に絞り込み、情報をクローズアップ!

俯瞰して概要をつかみ、グラフや数表の気になるところはクリックして詳細へと掘り下げることができます。直感的な操作でスムーズにグラフを表示できますので、的確な状況把握や報告ができます。
JDL Bird’s Eye Viewer

簡易シミュレーションに対応!

損益計算書の当期金額は、編集して瞬時にグラフに反映できますので、手軽に簡易的なシミュレーションができます。
また、グラフに集計する科目は自由に選択/解除できますので、多様な切り口でグラフを展開できます。
JDL Bird’s Eye Viewer

顧問先でも自宅でも場所を問わず、すぐにプレゼンテーションを開始

仮想サーバー運用の場合は、リモートオペレーションを利用して、顧問先訪問時にiPad等で状況に合わせて瞬時に様々なグラフを表示するなど、様々なシーンで活用できます。また、グラフや数表の画面をスクリーンショットで画像化し、電子帳表(PDF)として顧問先に提供することもできます。
JDL Bird’s Eye Viewer

対応業種

業種 21 法人(国際会計・会社法)
22 個人(繰延資産対応)
23 建設(国際会計・会社法)
24 運送(国際会計・会社法)
25 医療(病院会計・評価差額)
26 医療(H16病院会計準則)

≫お申込み

※記載の仕様・機能および料金は、改良のため予告なく変更することがあります。
また、画面・帳表の写真は開発中のものも含まれます。そのため、実際のデザインとは異なることがあります。

登録商標・商標につきましては、こちらの「商標について」をご覧ください。