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スムーズかつスピーディな相続税の電子申告を実現

電子申告(相続税アドオン)

年額利用料金10,000円(税別)

無制限版40,000円(税別)

ご利用には、別途、「JDL IBEXクラウド組曲Major 電子申告」が必要です。

≫お申込み

「JDL IBEXクラウド組曲Major 電子申告(相続税アドオン)」は、「JDL IBEXクラウド組曲Major 電子申告」に追加することで、相続税の電子申告を行うことができるアドオンソフトウェアです。
また、相続税申告書等と連携して、相続税の電子申告データの作成・送信をスムーズかつスピーディに行うことができます。

製品特長

e-Taxで対応する全帳票に対応

e-Taxで受け付けられる全ての相続税申告書(22種類)および、添付書類の電子申告データの作成・送信が行えます。
JDL IBEXクラウド組曲Major 電子申告(相続税アドオン)操作画面

イメージデータの添付に対応

戸籍謄本や印鑑証明書、遺産分割協議書など、法令で提出が義務付けられている添付書類を、イメージデータ(電子帳表)として添付することができます。

同意書の作成、開始届出書の提出に対応

相続人の利用者識別番号を管理し、同意書の作成、開始届出書の提出を、相続人ごとに処理することができます。

相続人毎の受信通知に対応

「相続税申告手続き」の受信通知は、相続人全員の受信通知を「受付情報」に一括で取り込み、送信した電子申告データに関連付けて管理できます(最大9つの受信通知に対応)。

被相続人と相続人のグループ管理機能を搭載

複数の申告者(相続人等)の電子申告データの作成や電子署名・送信がスムーズに行えるように、被相続人を「主」に、複数の相続人等を「従」としたグループ管理機能を搭載しています。

関連システムとのデータ連携

相続税申告書、財産評価、税理代理書面、マイナンバー管理など、各税務ソフトウェアと連携して申告書を作成。電子申告に電子申告(相続アドオン)を追加することで、相続税の電子申告データを作成・送信することができます。

関連システムからのデータ連動

仕様について

  • 相続税の電子申告方法は、「税理士が代理送信する方法」となります。

    ※相続人が自ら送信する方法には対応していません。

  • 相続人「9人」までの電子申告を行うことができます。
  • 「JDL IBEXクラウド組曲Major 電子申告(相続税アドオン)」では、相続人が複数いる場合、相続人全員が電子申告する必要があります。一部の相続人だけ書面で提出することはできません。また、電子申告に必要な利用者識別番号は、申告までに相続人全員分取得する必要がありますので、未取得の相続人分について事前に開始届出の手続き等が必要です。
  • 「電子申告終了報告書」は、被相続人と代表相続人を併記した「代表相続人用」となります。

    ※相続人ごとの出力には対応していません。

≫お申込み

※ご利用には、別途、「JDL IBEXクラウド組曲Major 電子申告」が必要です。

※マイナンバー制度の対応には「マイナンバー管理」が必要です。各ソフトウェアのデータには個人番号を登録せず、「マイナンバー管理」に登録されたデータを参照して処理を行いますので、個人番号の入力・出力には「マイナンバー管理」が必要となります。

※記載の仕様・機能および料金は、改良のため予告なく変更することがあります。
また、画面・帳表の写真は開発中のものも含まれます。そのため、実際のデザインとは異なることがあります。

*は、オプションです。

登録商標・商標につきましては、こちらの「商標について」をご覧ください。